お菓子のお話
お菓子作りのポイント
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使う道具は、水気や油がついてないこと。(基本)
- 2種類以上の粉類を合わせるときは、2〜3回ふるうこと(ア〜モンドプ〜ドルは、目の粗いこしきでふるう)
- 材料は、あらかじめ計って、準備しておく。
- 粉類は、紙の上にふるい、ボ〜ルには戻さない(又かたまるから、意味がなくなる)
- シホンケ〜キは、卵白を、ボ〜ルをひっくりかえしても、落ちないくらいしっかり!泡立てる!
- スポンジは、室温が低いときは、卵をほぐしてから、湯煎にかけて泡立てる!生地を触って人肌になったら、湯煎を止める!
- 生クリ〜ムは、先に泡立てて、時間が経っている場合は、軽く泡立ててから入れる!
- 電動ハンドミキサ〜で泡立てた時は、最後に、泡立て器で、泡立て直すか、一番弱いので泡立て直す!
- 卵に砂糖を入れたら、しっかり解けるまで混ぜてから、ハンドミキサ〜を使う!卵があわ立つと、水分がなくなり砂糖がなじみにくくなる!
お菓子の名前の由来
- シュ〜クリ〜ム・・・キャベツに似ているから
- エクレア・・・・・・・・稲妻に似ているから
- モンブラン・・・・・・白い山
- スワン・・・・・・・・・チャイコフスキ〜の白鳥から名づけられた
- シホンケ〜キ・・・・絹のように柔らかい
- ミルフィ〜ユ・・・・・千枚の葉っぱ
- ブラウニ〜・・・・・・北欧の妖精の名前
- ロッシェ(チョコ)・・岩
- チュイ〜ル・・・・・かわら
- ザッハトルテ・・・トルテさんという人が考えた
- オペラ・・・・・・・・オペラ座からとった名前
- ラング・ドゥ・シャ・猫の舌
- ブランマンジェ・・・白い食べもの
お菓子の由来
- タルトタタン・・・間違えてひっくり返して焼いたら、おいしかった!
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お菓子の日持ち
あくまで目安なので、生ものが入る場合や、ドライフル〜ツなどでかわります、また季節でも違います。
- クッキ〜・・・・・・1週間(瓶などに入れてしけらないようにする)
- ガト〜ショコラ・・2〜3日(夏場冷蔵)
- マドレ〜ヌ・・・・1週間
- カスタ〜ド・・・・なるべく当日!
- パウンドケ〜キ・3日〜1週間
- ブラウニ〜・・・・3日
- パイ・・・・・・・・・しけっちゃうので、当日!
- スフレ・・・・・・・出来上がってすぐ!しぼんじゃいます。
